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2020/03/06 15:44



「『頸動脈の周りの腫瘍。これは扱いにくく、取り除くのが難しいだろう。

手術でとり除いてもすぐ再発する。 余命は2か月。』

と言われたこのわんちゃんkaiはRSOと言うカナビス(大麻)オイルを使用して癌と戦ったという飼い主さんの記事。


高THCのオイルを犬に与え、THCの作用により庭で動かなくなったりした時もあったが、癌は進行が止まり、小さな腫瘍は消え食欲も増していった。

RSOのオイルが手に入らないときは高容量のCBDを与えていて、THCと違いハイにならないのでその方が犬は動きが良いし、癌の進行もなかった。

元々高齢な犬なので、そこまで元気なわけではないが、以前は階段を登れなかったのに、末期がんの割にはとても元気で、エネルギッシュになった。

腫瘍は全てが消えた訳ではないが結局4年生き延び、高齢のため、最後は庭で転んで数日後に自然死しました。」

物言わぬが故動物が癌が見つかるときは大体末期で飼い主さんはあまりに突然の余命宣告からの別れでパニックになってしまう。


癌を治せればベストですが、いかに余生を快適に過ごさせてあげられるか、も重要だと思うのです。

最期までいかに苦しまずに楽しく一緒に暮らしていけるか。

それが肝心なのでは、と思います。

そして、もっと言わせてもらうと、如何に予防するか、だとも思うのです。

カンニマル ならお手伝い出来ます^_^


https://www.metrotimes.com/detroit/how-i-used-cannabis-to-treat-my-dogs-cancer/Content?oid=8335029


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